hapbeat_settings.json を直接編集する。手を止めて 1 秒で自動保存し、
ゲーム側 mod が数秒以内に読み直すので、ゲームを起動したまま強さを詰められる
(appName / group / player / diagnosticsPort の変更だけは再起動が要る)。
ライブ表示が繋がらない場合は、mod がまだ起動していないか diagnosticsPort(既定 7704)が違う。
このページは HTTPS 経由でも 127.0.0.1 には繋ぎに行けるので、繋がらない=ゲーム側が待ち受けていない。
Air Link / Virtual Desktop / Steam Link で HMD に映像を飛ばしていると、映像と音だけが 40〜60 ms 遅れて届く。 触覚は PC から Hapbeat へ LAN で直行するので先に着いてしまい、撃つ前に振動が来るように感じる。 同じくらいの値を入れると揃う。有線 Link やフラットスクリーンなら 0。停止コマンドは遅延しない。
表は空から始まり、ゲームで観測した論理イベントが 1 行ずつ自動で加わる。 行は発火時に光り、回数と直近の発火からの経過も同じ場所で確認できる。 表示中の行と観測履歴はブラウザに自動保存され、同じゲーム設定を開くと続きから再開する。
直近の発火: —
計測時間 0 秒 / 発火 0 件 / 表示 0 件
| 論理イベント | eventId | gain | 有効 | メモ | 回数 | 経過 |
|---|
まだイベントを観測していない。ゲーム内で操作すると、発火したイベントがここへ追加される。
この設定でこれまでに検出したイベント名の一覧。主表にあるものは灰色で選択できない。 主表から外したイベントは、ここから手動で戻せる。
検出済みのイベントはまだ無い。
このエディタが名前を知らないキー。値の型からウィジェットを選んで出している。
型が読み取れないもの(null・入れ子のオブジェクト・型が混ざった配列)だけ
JSON のまま編集する。触らなければそのまま保存される。