Hapbeat ナレーション エディタ
デモのナレーション台本と声を編集し、実機に近い音量で試聴します。OK が出たら保存して、hapbeat-demos で音声を生成・ビルドします。
未確認
フォルダ
未選択
50%
試聴は合成した音声を -20 LUFS(ITU-R BS.1770)に揃え、Hub のナレーション音量(既定 50%)を掛けて鳴らします。デモと同じ式です(ゲイン = 音量 / 100)。
エンジンの準備(AivisSpeech Engine)
- PowerShell で実行し、試聴中は起動したままにします。インストール手順は hapbeat-demos の
tools/tts/README.md。 - Chrome / Edge では初回に「ローカル ネットワーク上のデバイスへのアクセス」の許可を求められることがあります。許可してから「接続確認」を押してください。
- 「CORS で拒否」はエンジンが動いているが、このページのアドレスを許可していない状態です。上のコマンドで起動し直してください。
声(共有: tools/tts/voice.json)
未保存
1.00
0.85
volume はエンジンの volumeScale です。生成時と試聴時はその後で -20 LUFS に揃えるので、聞こえる大きさはほぼ変わりません(1 未満でピークの余裕が増えます)。
voice.json 未取得
各デモの voice-lines.json にある voice は、この voice.json で上書きされます(行ごとに声を指定した行だけはその指定が優先)。
台本
保存と次の手順
未保存の変更はありません
-
hapbeat-demos フォルダで音声を生成します(変わった行だけ合成し直します)。Unreal のデモ(T-Rex Encounter / Safety Mill VR)は、先にエディタを閉じてください。
一部のデモだけなら
powershell -File tools/tts/generate-all-voices.ps1-Only trex,handdemoのように指定します。voice.json を変えたときは全デモを生成し直します。 - 各デモをビルドします。Unreal は上のコマンドが取り込みまで行います。Unity は WAV が Assets 下に入るので、次にエディタを開いたとき・ビルドしたときに取り込まれます。